205ページ目 | 三浦ブログR

クレーム

クレームです。
毎日、危険な暑さ、熱中症リスク等々の天気予報が続いております。
で、あれば、です、本当に命の危険があるのであれば、です、
天気予報は、観測地点の謎の低めの気温ではなく、街中の実際の気温を伝えるべきです。
何故か、近畿エリアの天気予報で伝えられる姫路の気温はいつも間違いなく他の地域より低い。
でも車に乗ると表示される外気温は間違いなく天気予報より5℃は高い。
ちなみに、ケータイ天気予報による本日の高砂市の予想最高気温は33℃。
となると実際は40℃前後か?
日影で風通しが良いところの気温だけではなく、直射日光が当たる暑い暑い地点の予想気温も予報に入れるべきです。


そろそろ議論を

このペースで行くと、猛暑、電力不足、そして水不足。
なんか、この夏が怖いです。
薔薇も枯れてしまうのではと心配してしまいます。
水不足はそんな呑気なことは言ってられない。
でも人間の力では恐らくどうしようもない。
雨乞いするしかないのか。。。辛い。。。厳しい。。。
しかし、しかし、電力不足はどうにかなるんちゃいますか。
そろそろ、まじめに原発の稼働を議論する、に僕は賛成。
何よりも国民の健康、命を最優先に話し合ってもらわないと。
もうすでに、日本の気候は、我慢する、耐えるレベルを超えてまっせ!!