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楽しみです

来月、10月30日に開催致します兵庫県鑑定士協会主催の土地月間講演会ですが、今年の講師は、何と、掛布雅之氏に決定しました。
子供のころから大ファンであった掛布雅之氏です。
楽しみです‼️
同講演会に参加ご希望の方は、鑑定士協会で受付致しますのでお問い合わせください。参加費無料、先着順です。
と言っても、このブログは誰も見てないと思いますが…。


ラッシュ?

最近の三ノ宮駅周辺は、他の都市と同じくホテルの建築ラッシュである。
いったいこのラッシュはいつまで続くことやら。
それにも負けず、最近気になっているのが神戸ビーフとうたった飲食店も出店ラッシュである。三ノ宮の街を歩く度に新しいお店を見つけている気がする。
しかし、一方で、現在、牛肉の生産者側は、人手不足、後継ぎ不足と言う話をよくきく。という事は品質の高い神戸ビーフの出荷量は減っていると考えられる。
という事は…、と疑いを持ってしまう日々であります。


やりたい事

今年の人間の予測を越えた自然現象の発生を目の当たりにしますと、いつ、何が起こってもおかしくないという事を改めて考えさせられます。
そんな訳で、うちの大将のバイク旅ではありませんが、やっぱり、やりたい時、できる時に何でも行動した方が正解なんやろなぁと思う次第であります。遊びも仕事も勉強も。
自分の車で日本一周をしてみたい‼️というスケール小さめの希望を常々持っているのですが、かと言って、明日から1週間旅に出ますという根性もなく、心の余裕の無さを感じております。
これだけ雨が続いているせいか、気持ちがブルーになってるわ。


播州弁

我が地元、高砂市では播州弁が標準である。
腹が立つ→ごうわく、壊れる→めげる、アホ→だぼ、触る→いらう、久しぶり→せんどぶり、いいぞ→ええど、等々挙げるとキリがない。
今、やっている作業の関係で播州弁を調べていて「せんどぶり」に笑ってしまった。
高校卒業後、京都→東京→大阪と住む場所が変わったため、播州弁は完全に抜けたと自分では思っていた。
しかし、今は生活の大半の時間を播州地方で過ごしているため、完全に元に戻りつつある。
年配の方々の強烈な播州弁はほんとに強烈だが、ライトな播州弁は今も確実に継承されている。
さて、今日は夕方まで頑張って、いぬわ。


見てしまった

普段よく見る番組、ポチたま。
あまり見たくない、盲導犬のお別れの回、見てしまった。
今日も泣いてしまった。
晩御飯も食べられなくなってしまった。
あかん、悲し過ぎる。
我が家に、はなちゃんが来てから12年半、未だに僕の生活の中心です。