やっぱり間違いない


新年を迎え、2冊小説を読み終わったところで、ついに手を出してしまった
百田尚樹さんの新作「野良犬の値段」。
結論:百田さんファンとして、本棚用のもう一冊も買いました!!
それは、そういう内容だったということです。
電車移動時間をフル活用し、一気に読んでしまいました!!
最初から疑いは一切なかったですが、やっぱり間違いありません。
傑作でした。百田尚樹さん、ありがとうございました!!
ん?小説の内容からすれば、八田さん?でしょうか?