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謎


高砂事務所にある壺。
高さ約2m。
父親が残したものであるが、いったい何のあれなのか?
謎である。
そうです、先程のパソコン、まだあのままなので、時間を潰しています。


運河


兵庫運河。
普段はなかなか行かないエリアなのですが、まあエエもんですねぇ。
神戸にはいっぱいエエとこありますなあ(笑)。
でも、僕のなかで、この景色に「清盛くん」は、やや微妙…。
そうです、先程のパソコン、まだあのままなので、時間を潰しています。



またや


またや、このクソ忙しい時に。
ほんま腹立つ。
エエ加減にして欲しい。
いったい、どんだけ時間かかるねん!!イライラする!!


やっぱり間違いない


新年を迎え、2冊小説を読み終わったところで、ついに手を出してしまった
百田尚樹さんの新作「野良犬の値段」。
結論:百田さんファンとして、本棚用のもう一冊も買いました!!
それは、そういう内容だったということです。
電車移動時間をフル活用し、一気に読んでしまいました!!
最初から疑いは一切なかったですが、やっぱり間違いありません。
傑作でした。百田尚樹さん、ありがとうございました!!
ん?小説の内容からすれば、八田さん?でしょうか?


表と裏


世の中には、表と裏がある。
人にも、物にも、表と裏がある。
何も難しい話ではない。
マスクにも表と裏がある、あった。
僕は好んで「F1tty」という名前のマスクを使っているが、これにも表と裏があった。
いかんせん、今までの人生でほぼ使ったことがないマスク。
何となく、感覚で表と裏を判断していた。
でもよくよく見ると、このナイロン袋に「口元側(内側)」の記載があるじゃないですか!!
これは知らなかった。
当然、僕はいままで反対側が、形からして表だと思っていた。
ということは今まで、完全な効果を発揮していなかったのでしょうか?
僕の人生の経験なんて知れています。この程度の表と裏をわからないなんて。。。
本日より、表と裏を間違わないように使います。
50歳を超え、またまた世の中の表と裏を学びました。
マスクよ、ありがとう!!